今月の支出合計
¥0
—
登録件数(今月)
0
件
最大カテゴリ
—
—
平均単価
¥0
1件あたり
カテゴリ別(今月)
月別推移(6ヶ月)
直近の登録
| 日付 | 取引先 | 科目 | 金額 | 現場 |
|---|
領収書登録
写真を撮るだけでOCRが自動読み取り → Firebase にリアルタイム保存
📷 写真・ファイル読み取り
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JPG・PNG対応 / スマホはカメラ直接撮影も可
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月次レポート
月別の支出をカテゴリ別に分析
カテゴリ別
日別推移
明細
| 日付 | 取引先 | 科目 | 金額 | 現場 | 支払 |
|---|
データ管理
バックアップ・CSV出力・データリセット
💾 CSV出力(期間・列カスタム)
期間・出力する列を自由に選んでCSVを出力できます。Excelで開けます。
🔒 セキュリティ
- データはFirebase(Googleサーバー)に保存 — 自動3重バックアップ
- スマホ・PC・どの端末からでもリアルタイム同期
- OCR処理はブラウザ内(Tesseract.js)— 写真は外部送信なし
- データ消失リスク:ほぼゼロ(Googleがバックアップ管理)
📂 JSONバックアップ
⚠️ データリセット
Firebaseの全データを削除します。この操作は取り消せません。
📗 Googleスプレッドシートへのインポート方法
STEP 1 CSVを出力する
- 左メニューの 「月次レポート」 を開く
- 上部のセレクトボックスで 出力したい月を選択(例:2026年4月)
- 「📥 月次CSV」 ボタンを押す
- ダウンロードフォルダに
領収書_2026-04_2026-04-21.csvが保存される
💡 複数月まとめたい場合は「データ管理」→「CSV出力オプション」から期間を指定できます
STEP 2 Googleスプレッドシートにインポートする
- sheets.google.com を開いて新しいスプレッドシートを作成
- 上メニューの 「ファイル」→「インポート」 をクリック
- 「アップロード」タブ を選んで、STEP1でダウンロードしたCSVファイルをドラッグ&ドロップ
- インポート設定が出たら以下を選択:
- インポート場所:「新しいシートを挿入する」
- 区切り文字:「カンマ」
- テキストを数値・日付に変換:「はい」
- 「データをインポート」 を押せば完了
STEP 3 確認ポイント
- A列:日付 B列:取引先 C列:科目 D列:金額 E列:現場名 F列:支払方法
- 一番下の行に 合計金額 が自動で入っています
- D列(金額)を選択して 「合計」 を確認すると月の総支出がわかります
✅ データはFirebaseに保存されているので、CSVを消してしまっても何度でも再出力できます